![]() ![]() 今日は小田和正さんのツアーの最終日。 場所は横浜赤レンガ倉庫の波止場側に臨時で作られた野外ステージ。 ここは鈴木康博さんのライブで過去何度も訪れた場所。 天気はこれ以上ないいい日より。 会場ではサイリウムという使い捨てペンライトが配られアンコールでは出演者を驚かせると言う趣向あり。 内容はシャボン玉あり花火ありの野外にぴったりの演出。 それも含めて回転ベッドならぬ回転ステージで舞台が近くに感じる設計だった。 17:20から始まったライブは20:30まで続いたが待ち時間も含めると4時間以上立ちっぱなし。 しかも何度も背伸びしないと見えない。 まーチケットをゲットできただけでも幸運なのだからしかたがない。 兎に角、こういうものを観てしまうと、僕の音楽魂がメラメラと燃え上がってくる。 さて僕はこれからどうしよう。 それよりも今 足パンパン。
門仲でも観れたよ。
永代1丁目では、普段見たことがない子供や高齢者の方がいてね。 でも専用眼鏡を持っていない人が居たから貸してあげました。 5分間も続くんだから、観ないとね。 みんな喜んでくれました。 明日からまた見知らぬ人になるけどね。
今日は小田和正のライブを観に行くために横浜の赤レンガ倉庫へ行ってきました!
っが! 到着して、警備のバイトをしている学生らしき人に「特設ステージはどこ?」って聞いてみると 「この奥です。 でも小田さんですよね。 これは来週では?」 と言われ、チケットを確認してみると、確かに5/26(土)と書いてある。 昨日、WEbのチケットぴあでなんとか立ち見席をゲットしたので浮かれてました。 ここで帰っては口惜しいので 赤レンガ倉庫のレストランで特製オムライスを食って横浜を後に。 とりあえず東横線の終点である渋谷の乗り換えついでに東急ハンズでブラブラしていたら 例外なく衝動買い。 駄目なのだ。 僕は雑貨大好きなので 帰る時には手ぶらのはずだった両手が袋を二つ抱えてた。 一つはリビングのための壁掛け電波時計、 もう一つはクローゼット用ムシューダ。 何もここで買う必要は無いのだけど、 アマゾンで注文すると到着時間に縛られるから。 兎に角今は、部屋の改装を隅々までやっている...と言う言い訳で諦めて。 そうそう、明日の金環日食用のめがね(480円)がアマゾンから今朝届いたし早起きしなきゃ! 天気予報では明日の東京は曇りだそうだけど、晴れてほしいな。 来週も横浜に行ってきます。 昨年の大晦日に放送されたサブ・セッションの続きでセッションやろうぜ!と言う名前に変えて NHK北海道がNHK総合6/9(土)23:30に2匹目のドジョウの番組を放送する予定。 僕は3月に門仲じゅんちゃんという名前で一番最初にエントリーされたのだけど、 ゴールデンウィークまでは閑古鳥が鳴いていた。 兎に角「本当に放送できるの?」状態だった。 しかし連休から明けて5/6を境に一気にエントリーが増えて数は整ったみたい。 でも前回のエントリーに比べるとエンターテイメント性に欠けているような。 っで、今日は朝から夕刻まで、3つのエントリー作業をやってました。 1.ピアノ 2.ドラム 3.コーラス の三つ。 久しぶりに自宅録画をやったので完璧にはできなかったけど、 この程度ならエントリーされるかな。 それは月曜日のお楽しみ。 今回の動画は伊勢正三のレミングの街です。 そういえば大蔵本町で暮らしていた時、ツバメが巣を作って飛んでいたなぁ。 前回、デジタルに完全移行とか書いたけど、たいしたことではない。 要するにVHSや市販で買ったDVDを全て ハードディスクレコーダーやPCやDVD-Rに保存して いらなくなったものは BOOK OFFに売っぱらうだけのこと。 でもこれで狭い部屋がかなり整理される。 しかも買い取り価格は3000円になった。 これでウキウキした弾みで 今日は帰省した時に、母のいらなくなったノートPCや壊れた僕のノートPCを分解して CPUやメモリなど秋葉原へ買い取ってもらいにいったのだけど 結論は、ノートPCのCPUは買い取ってくれない。 メモリは600円で売れたけどね。 兎に角腑に落ちないので、CPUは持ち帰り、新たに売れる店を探します。 今回の動画はオフコースの『気をつけて』です。 ...「お前、またオフコースかよ」って? いいじゃん! 未だ小田さんは日本一チケットを確保するのが難しいミュージシャンなんだから。 こんなこと、25年前に予想していたのは僕くらいでしょ。 今日から、僕の部屋はデジタルに完全移行の準備を開始しました。 まったくの個人的な話だけど。 今回の動画はオフコースの「めぐる季節」です。 ハン・ヒョジュ大好き! 明日...正確には今日か、 21:50東京駅八重洲口南口から高速バスで帰省しますー! 前回は平成22年5月2日日曜日だったから2年ぶり。 帰ってきたら一つ歳をとっているんだな。 この歳になると誕生日なんて何とも思わないけど。 プレゼントしてくれる人がいたら リクエストしたいのはタバコ(Mild Seven 10)くらいかな~。 今回の動画は、さだまさしの「案山子」です。 タイトル通りASP.NETの第1回勉強会の講義は予定通り終了。 あとは5月27日(金)の夕刻に1時間、第2部の講義をする。 本来マイクロソフトの講義が4回×2時間=8時間で説明できなかった事に対して、 2回×1時間=2時間でリカバリの講義をするのは物理的に不可能に思えるだろう。 しかし、僕はこの無謀な要求に応える算段があって引き受けた。 その算段とは 1.まず聴講者の経験を聴くこと。 これによって「貴殿が経験してきた技術のこれにあたります」と言う説明でイメージしてもらえる。 2.今回はASP.NETの講義だけど、どんなWeb開発の技術を経験してきたかを確認すること。 これは説明中に例を聴講者のやってきた技術の何にあたるかを説明し、イメージしやすい説明にするためだ。 驚いたのは今回の聴講者のほぼ全てがレガシーASPしか知らない人だったことくらい。 これを確認して説明の仕方を柔軟に切り替えることができる。 3.は講義の終了時だけでなく、疑問に思った時は何時でも質問を許容する雰囲気を心がけること。 以前のマイクロソフトの説明会では、聴講者の技術経験も度外視したONE WAYの説明の後にQ&Aをやる手順だった。 これでは質問したくても全ての説明が終わるまで待たなければいけない。 このプレゼンの手法は説明者中心の講義であり、聴講者がその全ての説明が終わるまで解らない箇所を憶えていなくてはならない。 聴講者が説明する技術に対して初心者だと、怖じ気づくか諦めるかのどちらかになり、質問をする気も失せる。 唯一この手法が有効なのは説明者の時間契約を満たすと言ったドライなことだ。 要するに2時間講義をやって最後に質問がなければ、説明者が任務を果たしたことになり 説明を理解できなかった人がいても、それは聴講者の責任になる。 これはマイクロソフトの常套手段だ。 僕自身3回目から今の現場のマイクロソフトによる説明会に参加したのだが、 説明中に何度も質問やツッコミを入れた。 これは聴く側もその態度で参加しないと意味がないということを演技したまでのこと。 それと初めてこの説明会参加した時、説明するプログラミング言語のサンプルをC#からVisual Basicにするよう注文した。 僕はどちらの言語でも理解しているからいいものの、僕以外の聴講者はVisual Basic(正確にはASPのVB Script)での経験しかなかったことを知っていたからだ。 兎に角、マイクロソフトの説明者が語った内容や表現の仕方は、技術知識レベルも含めて古い技術のまま。 誰が主催したかはしらないけど、マイクロソフトの講義は金を溝に捨てる結果だった。 そこで僕に白羽の矢が立ったわけだけど、何の躊躇もなく引き受けた。 それは直感的にも理論的にも「自分ならできる」と確信したからであり、やり甲斐を感じたからだ。 そして今日は1回目の講義をしたのだけど、結果は予定通りうまくいった。 後はこの1回目の聴講者の反応を分析し第2部金曜日の講義の準備をする。 たった2時間でASP.NETを使用したシステム開発の技術を説明するなんて不可能だと誰もが思うだろう。 しかし、発想を切り替えれば簡単なことだ。 要するに、基本的なことは聴講者の目の前で実際にプログラミングするプレゼンに時間をかけるのだけど 細かい説明は、推薦する本やWebサイトなどをドキュメントに書いておけばよく 「これについてはここを見てください」と言えばいい。 要するに聴講者が「独習したい」といった動機付けと、そのきっかけを提示できればいいと言う態度で講義すればいいのだ。 そのために、推奨する本とWebページのアドレスも配布した。 このような準備をすれば聴講者が質問したい時にすればいい訳で、事前に用意した説明計画においても柔軟に対処できる。 とりあえず聴講者の評価もかなり良かったらしいので、第2部も聴講者にとって有益な独習のきっかけになる内容になるよう頑張ってみる。 それこそがQA(品質管理)で言う発信主義ではなく到達主義だと言うことなのだから。 贅沢を言えばマイクロソフトがやった意味のない説明会に支払ったお金を僕に払ってもらいたいくらいだ。 ...すみません。欲深な独り言です。 兎に角、この業界の仕事は独習ができない人は、いずれこの商売で食っていくことができなくなる。 ただ現実は独習ができない人は予想以上にいるのだ。 本音を言えばこんな大手金融機関の子会社に勤めているから食い扶持に困らないと思っているのだろうけど 「ちょっとは自分で研究してから質問しろ」と言う気持ちは有った。 【寄らば大樹の陰】ということはもう無い。 山一証券の倒産からはじまって、リーマンショック後の今では、民間企業は大小に関係なく何時潰れるか、リストラにあうかわからない時代だからだ。 まー自分自身は現場では必要とされているみたいなので、 これで生活費を稼ぎ、土日祝にしかできない音楽の事業をやっていければと思っている。 今回の動画は槇原敬之の「もう恋なんてしない」のライブバージョンです。 あー音楽で食っていきたいな~。
|
メニュー
カテゴリ
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 お気に入りブログ
最新のコメント
おすすめキーワード(PR)
ファン
|