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    <title>隅田川のほとりから</title>
    <link>http://junhara.exblog.jp</link>
    <description>隅田川に架かる永代橋の東からJun Haraの思いつきや出来事を書いています</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>
    <pubDate>Sun, 27 May 2012 2:30:18 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-27T02:30:18+09:00</dc:date>
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        <title>隅田川のほとりから</title>
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        <description>隅田川に架かる永代橋の東からJun Haraの思いつきや出来事を書いています</description>
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    <item>
        <title>立ち見はつらいよ</title>
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        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/26/33/e0027033_2303683.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/26/33/e0027033_2302337.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><br/>
今日は小田和正さんのツアーの最終日。<br/>
場所は横浜赤レンガ倉庫の波止場側に臨時で作られた野外ステージ。<br/>
ここは鈴木康博さんのライブで過去何度も訪れた場所。<br/>
<br/>
天気はこれ以上ないいい日より。<br/>
会場ではサイリウムという使い捨てペンライトが配られアンコールでは出演者を驚かせると言う趣向あり。<br/>
内容はシャボン玉あり花火ありの野外にぴったりの演出。<br/>
それも含めて回転ベッドならぬ回転ステージで舞台が近くに感じる設計だった。<br/>
17:20から始まったライブは20:30まで続いたが待ち時間も含めると４時間以上立ちっぱなし。<br/>
しかも何度も背伸びしないと見えない。<br/>
まーチケットをゲットできただけでも幸運なのだからしかたがない。<br/>
兎に角、こういうものを観てしまうと、僕の音楽魂がメラメラと燃え上がってくる。<br/>
<br/>
さて僕はこれからどうしよう。<br/>
それよりも今<br/>
足パンパン。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>週末</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 26 May 2012 23:01:02 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-26T23:01:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>金環日食</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/18030591/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
門仲でも観れたよ。<br/>
永代1丁目では、普段見たことがない子供や高齢者の方がいてね。<br/>
でも専用眼鏡を持っていない人が居たから貸してあげました。<br/>
5分間も続くんだから、観ないとね。<br/>
みんな喜んでくれました。<br/>
<br/>
明日からまた見知らぬ人になるけどね。<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>出来事</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 21 May 2012 22:32:03 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-21T22:32:03+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>勘違い</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/18023142/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
今日は小田和正のライブを観に行くために横浜の赤レンガ倉庫へ行ってきました！<br/>
っが！<br/>
到着して、警備のバイトをしている学生らしき人に「特設ステージはどこ？」って聞いてみると<br/>
「この奥です。<br/>
　でも小田さんですよね。<br/>
　これは来週では？」<br/>
と言われ、チケットを確認してみると、確かに5/26(土)と書いてある。<br/>
昨日、WEbのチケットぴあでなんとか立ち見席をゲットしたので浮かれてました。<br/>
<br/>
ここで帰っては口惜しいので<br/>
赤レンガ倉庫のレストランで特製オムライスを食って横浜を後に。<br/>
<br/>
とりあえず東横線の終点である渋谷の乗り換えついでに東急ハンズでブラブラしていたら<br/>
例外なく衝動買い。<br/>
駄目なのだ。<br/>
僕は雑貨大好きなので<br/>
帰る時には手ぶらのはずだった両手が袋を二つ抱えてた。<br/>
一つはリビングのための壁掛け電波時計、<br/>
もう一つはクローゼット用ムシューダ。<br/>
何もここで買う必要は無いのだけど、<br/>
アマゾンで注文すると到着時間に縛られるから。<br/>
兎に角今は、部屋の改装を隅々までやっている...と言う言い訳で諦めて。<br/>
<br/>
そうそう、明日の金環日食用のめがね(480円)がアマゾンから今朝届いたし早起きしなきゃ！<br/>
天気予報では明日の東京は曇りだそうだけど、晴れてほしいな。<br/>
<br/>
来週も横浜に行ってきます。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>週末</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 20 May 2012 22:11:49 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-20T22:11:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>レミングの街</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/18016578/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<br/>
昨年の大晦日に放送されたサブ・セッションの続きでセッションやろうぜ！と言う名前に変えて<br/>
NHK北海道がNHK総合6/9(土)23:30に２匹目のドジョウの番組を放送する予定。<br/>
<br/>
僕は3月に門仲じゅんちゃんという名前で一番最初にエントリーされたのだけど、<br/>
ゴールデンウィークまでは閑古鳥が鳴いていた。<br/>
兎に角「本当に放送できるの？」状態だった。<br/>
しかし連休から明けて5/6を境に一気にエントリーが増えて数は整ったみたい。<br/>
でも前回のエントリーに比べるとエンターテイメント性に欠けているような。<br/>
<br/>
っで、今日は朝から夕刻まで、3つのエントリー作業をやってました。<br/>
1.ピアノ<br/>
2.ドラム<br/>
3.コーラス<br/>
の三つ。<br/>
久しぶりに自宅録画をやったので完璧にはできなかったけど、<br/>
この程度ならエントリーされるかな。<br/>
それは月曜日のお楽しみ。<br/>
<br/>
今回の動画は伊勢正三のレミングの街です。<br/>
そういえば大蔵本町で暮らしていた時、ツバメが巣を作って飛んでいたなぁ。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>music</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 19 May 2012 20:09:40 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-19T20:09:40+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>売れるもの</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17965600/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<br/>
前回、デジタルに完全移行とか書いたけど、たいしたことではない。<br/>
要するにVHSや市販で買ったDVDを全て<br/>
ハードディスクレコーダーやPCやDVD-Rに保存して<br/>
いらなくなったものは BOOK OFFに売っぱらうだけのこと。<br/>
でもこれで狭い部屋がかなり整理される。<br/>
しかも買い取り価格は３０００円になった。<br/>
<br/>
これでウキウキした弾みで<br/>
今日は帰省した時に、母のいらなくなったノートPCや壊れた僕のノートPCを分解して<br/>
CPUやメモリなど秋葉原へ買い取ってもらいにいったのだけど<br/>
結論は、ノートPCのCPUは買い取ってくれない。<br/>
メモリは６００円で売れたけどね。<br/>
兎に角腑に落ちないので、CPUは持ち帰り、新たに売れる店を探します。<br/>
<br/>
今回の動画はオフコースの『気をつけて』です。<br/>
...「お前、またオフコースかよ」って？<br/>
いいじゃん！<br/>
未だ小田さんは日本一チケットを確保するのが難しいミュージシャンなんだから。<br/>
こんなこと、２５年前に予想していたのは僕くらいでしょ。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>独り言</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 11 May 2012 23:44:25 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-11T23:44:25+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>めぐる季節</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17947180/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<br/>
<br/>
今日から、僕の部屋はデジタルに完全移行の準備を開始しました。<br/>
まったくの個人的な話だけど。<br/>
<br/>
今回の動画はオフコースの「めぐる季節」です。<br/>
ハン・ヒョジュ大好き！
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>独り言</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 9 May 2012 0:31:29 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-09T00:31:29+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>本当のこと</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17939441/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<br/>
この歌が発表された1974年、小田さんは何に対してこう思ったのだろう。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>独り言</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 7 May 2012 22:26:08 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-07T22:26:08+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>帰省</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17872864/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<br/>
<br/>
明日...正確には今日か、<br/>
２１：５０東京駅八重洲口南口から高速バスで帰省しますー！<br/>
前回は平成22年5月2日日曜日だったから2年ぶり。<br/>
<br/>
帰ってきたら一つ歳をとっているんだな。<br/>
この歳になると誕生日なんて何とも思わないけど。<br/>
プレゼントしてくれる人がいたら<br/>
リクエストしたいのはタバコ(Mild Seven 10)くらいかな～。<br/>
<br/>
今回の動画は、さだまさしの「案山子」です。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>独り言</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 0:35:40 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-28T00:35:40+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>どんなときも</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17857464/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<br/>
<br/>
今回の動画は槇原敬之の「どんなときも」です。<br/>
あー音楽で食っていきたいな～。 
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>music</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 21:02:01 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-25T21:02:01+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>第１部の講義は無事終了</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17849835/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://junhara.exblog.jp/17849835/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
タイトル通りASP.NETの第1回勉強会の講義は予定通り終了。<br/>
あとは５月２７日(金)の夕刻に１時間、第２部の講義をする。<br/>
<br/>
本来マイクロソフトの講義が4回×２時間=8時間で説明できなかった事に対して、<br/>
2回×1時間=2時間でリカバリの講義をするのは物理的に不可能に思えるだろう。<br/>
<br/>
しかし、僕はこの無謀な要求に応える算段があって引き受けた。<br/>
その算段とは<br/>
１．まず聴講者の経験を聴くこと。<br/>
これによって「貴殿が経験してきた技術のこれにあたります」と言う説明でイメージしてもらえる。<br/>
<br/>
2.今回はASP.NETの講義だけど、どんなWeb開発の技術を経験してきたかを確認すること。<br/>
これは説明中に例を聴講者のやってきた技術の何にあたるかを説明し、イメージしやすい説明にするためだ。<br/>
驚いたのは今回の聴講者のほぼ全てがレガシーASPしか知らない人だったことくらい。<br/>
これを確認して説明の仕方を柔軟に切り替えることができる。<br/>
<br/>
3.は講義の終了時だけでなく、疑問に思った時は何時でも質問を許容する雰囲気を心がけること。<br/>
以前のマイクロソフトの説明会では、聴講者の技術経験も度外視したONE WAYの説明の後にQ&Aをやる手順だった。<br/>
これでは質問したくても全ての説明が終わるまで待たなければいけない。<br/>
このプレゼンの手法は説明者中心の講義であり、聴講者がその全ての説明が終わるまで解らない箇所を憶えていなくてはならない。<br/>
聴講者が説明する技術に対して初心者だと、怖じ気づくか諦めるかのどちらかになり、質問をする気も失せる。<br/>
唯一この手法が有効なのは説明者の時間契約を満たすと言ったドライなことだ。<br/>
要するに2時間講義をやって最後に質問がなければ、説明者が任務を果たしたことになり<br/>
説明を理解できなかった人がいても、それは聴講者の責任になる。<br/>
これはマイクロソフトの常套手段だ。<br/>
<br/>
僕自身3回目から今の現場のマイクロソフトによる説明会に参加したのだが、<br/>
説明中に何度も質問やツッコミを入れた。<br/>
これは聴く側もその態度で参加しないと意味がないということを演技したまでのこと。<br/>
<br/>
それと初めてこの説明会参加した時、説明するプログラミング言語のサンプルをC#からVisual Basicにするよう注文した。<br/>
僕はどちらの言語でも理解しているからいいものの、僕以外の聴講者はVisual Basic(正確にはASPのVB Script)での経験しかなかったことを知っていたからだ。<br/>
<br/>
兎に角、マイクロソフトの説明者が語った内容や表現の仕方は、技術知識レベルも含めて古い技術のまま。<br/>
誰が主催したかはしらないけど、マイクロソフトの講義は金を溝に捨てる結果だった。<br/>
<br/>
そこで僕に白羽の矢が立ったわけだけど、何の躊躇もなく引き受けた。<br/>
それは直感的にも理論的にも「自分ならできる」と確信したからであり、やり甲斐を感じたからだ。<br/>
<br/>
<br/>
そして今日は1回目の講義をしたのだけど、結果は予定通りうまくいった。<br/>
後はこの1回目の聴講者の反応を分析し第2部金曜日の講義の準備をする。<br/>
<br/>
たった2時間でASP.NETを使用したシステム開発の技術を説明するなんて不可能だと誰もが思うだろう。<br/>
しかし、発想を切り替えれば簡単なことだ。<br/>
<br/>
要するに、基本的なことは聴講者の目の前で実際にプログラミングするプレゼンに時間をかけるのだけど<br/>
細かい説明は、推薦する本やWebサイトなどをドキュメントに書いておけばよく<br/>
「これについてはここを見てください」と言えばいい。<br/>
要するに聴講者が「独習したい」といった動機付けと、そのきっかけを提示できればいいと言う態度で講義すればいいのだ。<br/>
そのために、推奨する本とWebページのアドレスも配布した。<br/>
<br/>
このような準備をすれば聴講者が質問したい時にすればいい訳で、事前に用意した説明計画においても柔軟に対処できる。<br/>
<br/>
とりあえず聴講者の評価もかなり良かったらしいので、第2部も聴講者にとって有益な独習のきっかけになる内容になるよう頑張ってみる。<br/>
それこそがQA(品質管理）で言う発信主義ではなく到達主義だと言うことなのだから。<br/>
<br/>
贅沢を言えばマイクロソフトがやった意味のない説明会に支払ったお金を僕に払ってもらいたいくらいだ。<br/>
...すみません。欲深な独り言です。<br/>
<br/>
兎に角、この業界の仕事は独習ができない人は、いずれこの商売で食っていくことができなくなる。<br/>
ただ現実は独習ができない人は予想以上にいるのだ。<br/>
<br/>
本音を言えばこんな大手金融機関の子会社に勤めているから食い扶持に困らないと思っているのだろうけど<br/>
「ちょっとは自分で研究してから質問しろ」と言う気持ちは有った。<br/>
【寄らば大樹の陰】ということはもう無い。<br/>
山一証券の倒産からはじまって、リーマンショック後の今では、民間企業は大小に関係なく何時潰れるか、リストラにあうかわからない時代だからだ。<br/>
<br/>
まー自分自身は現場では必要とされているみたいなので、<br/>
これで生活費を稼ぎ、土日祝にしかできない音楽の事業をやっていければと思っている。<br/>
<br/>
今回の動画は槇原敬之の「もう恋なんてしない」のライブバージョンです。<br/>
あー音楽で食っていきたいな～。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>独り言</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 20:44:04 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-24T20:44:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>明日の講義</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17842471/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://junhara.exblog.jp/17842471/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
明日１０：３０から1時間、役員会議室でASP.NETの講義をします。<br/>
27日金曜日も1時間の2部構成。<br/>
<br/>
今日はその準備で久しぶりに20時をすぎて準備していました。<br/>
<br/>
今回の音源はオフコースの「思いのままに」です。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>独り言</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 21:29:58 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-23T21:29:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>英訳</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17835041/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://junhara.exblog.jp/17835041/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
今日は今回発売するCDの歌詞カードの英訳で1日が終わってしまったんですわ。<br/>
英訳と言っても僕は受験英語しか解らへんから、ネイティブの人にチェックしてもらう必要があるんですわ。<br/>
っで、姉に頼んだけど断られたんですわ。<br/>
でもこれができる人脈は他にないので再度依頼したんですわ。<br/>
そしたら嫌々やってくれることになったんですわ。<br/>
さてどうなることやら。<br/>
<br/>
とどのつまりは今回のCDの歌詞カードに、できるだけ多くの国の翻訳をつけたいからなのだけど。<br/>
<br/>
もし英訳が完成したら、ドイツ語とフランス語への変換は遙かに簡単になる。<br/>
とりあえず中国語は荒川さんの奥さんが翻訳してくれることになっている。<br/>
後はハングル語になるけどハングル語は唯一と言っていいほど日本語と文法が同じなので<br/>
自動翻訳のページを見つけて挑戦してみます。<br/>
その上でスイスで荒川さんの韓国人の同僚にチェックしてもらう予定。<br/>
<br/>
要するに僕は日本語でしか歌えないのだ。<br/>
でも作詞をしている以上、歌詞の中身を理解して多くの人にサウンドを聴いてもらいたいから。<br/>
<br/>
今日は久しぶりに浪人時代と同じくらいの作業をやったのでヘトヘト。<br/>
あの頃は1年間徹底的に勉強しても疲れなかったけど。<br/>
歳かな。<br/>
<br/>
なのでもう寝ます。<br/>
<br/>
今回の動画はビリー・ジョエルのHonesty(訳詞付) です。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>music</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 21:53:59 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-22T21:53:59+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>レコーディング作業完了</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17828895/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://junhara.exblog.jp/17828895/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
今日、「どん」「隠れ家」「この世の終わりの雨が降る前に」のボーカル収録を無事終了し、後はミックスダウンとマスタリングを待つだけ。<br/>
この作業はプロにしかできないから、できた音源を聴いてみて、修正したい箇所があったら要望するだけ。<br/>
結果的にレコーディングは全て終わったのだ。<br/>
<br/>
後は流通販売の交渉とレコ初ライブの計画だけ。<br/>
流通販売についてはビジネス的な交渉の条件は整っている。<br/>
<br/>
レコ初ライブはバンドメンバーのブッキング調整をするだけ。<br/>
うまくいかなければソロでもできる。<br/>
<br/>
要するに10代の頃から夢見たことが現実になったのだ。<br/>
石の上にも3年どころか30年かかったのだけど、本当に作編曲やり続けてよかったと思う。<br/>
同時に、東京に住むことがなかったら、こんなことはできなかったはず。<br/>
別にこれをするために上京したわけでなく、結果的に運命として東京に住むことになったからできたのだけど。<br/>
そういう意味では姉に感謝している。<br/>
<br/>
兎に角今後どうなるかは神のみぞ知るで<br/>
先のことはわからないからこそ、「人事を尽くして天命を待つ」しかないのだろう。<br/>
<br/>
今回の動画は辛島美登里の「サイレントイヴ」です。<br/>
このアニメの描画は必見です。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>music</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 0:00:09 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-22T00:00:09+09:00</dc:date>
    </item>
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        <title>タイタニック3D</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17823163/</link>
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<![CDATA[  
<br/>
昨日は木場の109シネマのレイトショーでタイタニックの3D版を観てきた。<br/>
前列の客席は一人で貸し切り状態。<br/>
安心して涙も流せました。<br/>
<br/>
この映画は1997年がロードショーだったから15年前にヒットした作品。<br/>
当時は映画館では観てなくて、VHSを買ってみたのだけど、これが３Dだとどうなるか興味津々だった。<br/>
結論としては100年に1回の超大作に変わりはない。<br/>
エンディングが嫌いと言う人もいるが、僕はそうは思わない。<br/>
<br/>
前回観たときと比較して違うところは3Dということと3.11がフラッシュバックしたことだった。<br/>
津波と沈没。<br/>
どちらも海の脅威なのだが、これを3Dで観ると3.11の津波の悲惨さがよみがえった。<br/>
<br/>
誰がなんと言おうと「ローマの休日」と「タイタニック」は<br/>
僕にとって一番大切なものを思い起こさせてくれる特別な映画です。
 ]]> 
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        <dc:subject>映画</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 5:46:59 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-21T05:46:59+09:00</dc:date>
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        <title>批判と提案</title>
        <link>http://junhara.exblog.jp/17812369/</link>
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<![CDATA[  
<br/>
学生時代にゼミで一緒だった友達が、その友人から聞いたらしい話として<br/>
今でも座右の銘にしている言葉がある。<br/>
<br/>
「批判は誰にでもできる。大切なのは提案が含まれているかどうかだ。」<br/>
と言う言葉。<br/>
<br/>
少なくともこの国においてはこの言葉が100%当てはまると思う。<br/>
僕らの仕事でも、これまでやってきた技術とは違うやり方になった場合<br/>
何度もこのことに当てはまる状況に遭遇してきた。<br/>
<br/>
例えば僕が今やっている仕事はASP.NETという技術を使うものなのだけど<br/>
これはマイクロソフトという1私企業の技術になる。<br/>
対抗馬としてはjavaやphpといったWindowsではなくUnix/Linuxをベースとした技術で<br/>
これらは公的な技術であり、開発環境を手に入れるには1円も必要ないだけでなく<br/>
javaに至っては情報処理技術者試験にも採用されている。<br/>
<br/>
実際、javaで仕事をしてきた人のマイクロソフト批判は何度も聞いてきた。<br/>
しかし僕はこれに対して冷めた目で見ている。<br/>
<br/>
根本的には自分が経験を積んできた技術で誰もがやっていきたい。<br/>
しかし、どんな正論で批判しても現実は違うのだ。<br/>
<br/>
デフェクトスタンダードと言う言葉がある。<br/>
とどのつまりは「事実上の標準は何なのか」ということ。<br/>
<br/>
私見を書けばjavaの需要は今後激減する。<br/>
しかし皮肉なことにphpがそのシェアを奪っていくだろう。<br/>
<br/>
それではマイクロソフトの技術はどうか。<br/>
結論は少なくとも10年以降までは需要が絶えない。<br/>
現実に.netの案件は引く手あまたで連絡がくる。<br/>
<br/>
要するにクライアントサーバーの全盛期にVisual BasicとOracleとで作られたシステムが大量にあり<br/>
これを今の技術にのせかえるマイグレーションの仕事が引く手あまたなのだ。<br/>
これには旧システムのプログラムを解析できる経験が必要だし、現在の技術と知識も必要になる。<br/>
そういう意味ではデジタルネイティヴ世代には対応できない。<br/>
新規作成はできても保守という観点に立つと長年の経験が大事だと言うことになるのだ。<br/>
<br/>
いずれにせよ保身に基づく批判は聞き飽きた。<br/>
これらのことを理解していない人とは深入りしたくはない。<br/>
<br/>
僕は僕のやってきた技術の延長線で食いつないでいく他はない。<br/>
願わくば音楽か歴史か心理学かの分野で食っていけるようになりたいのだけどね。<br/>
<br/>
今回の動画は風の3rdアルバムWindless blueに入っている「君と歩いた青春」です。
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        <dc:subject>独り言</dc:subject>
        <dc:creator>jun_hara</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 21:30:48 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-19T21:30:48+09:00</dc:date>
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