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次世代に残したい歌



今日はひめかぜのコンサートを見に行くため東京国際フォーラムまで行ってきました。

オープニングは「遥かなる想い」。
僕が弾き語りを始めた中学3年生へ、一気に心は飛んでいきました。

こうせつのMCで
週刊誌に掲載されていた次世代に残したい歌のNo.1が「なごり雪」とのこと。
勿論、作詞作曲はしょーやんこと伊勢正三。
ちなみに「神田川」は4位だったそう。
かなり偏った世代が購読する週刊誌ですよね。

今でも憶えていますが、
中3の時、男女5,6人くらいで、よりちゃんの家にてクリスマスパーティーをやったのですが
その時にリクエストされて、弾き語ったのが「なごり雪」でした。

季節外れだけど、その再現を次の日曜日にやってみようかと思っています。
by jun_hara | 2014-07-21 23:45 | music

YES-YES-YES



今日は小田和正「本日・小田日和」へ行ってきました。
本人のMCで気づいたけど、東京でのコンサートは3年ぶり。
そしてCDアルバムのNEWリリースも同じなのでした。

僕の音楽人生では小田和正、伊勢正三の二人に圧倒的な影響を受けています。
この二人に共通するのは言葉の大切さ。
具体的には、曲を聴いて歌詞が聞き取れて思いが共感できることなのです。
今回のコンサートもこれを裏切ることはありませんでした。

目新しいことは望みません。
これまで通りの歌声が聴けるのなら。
でも小田さんも次の9/20で67歳。
K.ODAのPressで本人が今回のアルバムを最後から2番目と言っているので
僕もその思いでコンサートへ行きました。
ただただ僕たちに元気なままの姿をあらわしてくれることを望むだけなのです。

今回の動画は鈴木康博さん脱退前最後の武道館オフコース・コンサートのアンコール拍手です。
とうとうYES-YES-YESは鈴木康博さんなしどころか、
その後のオフコースで再現されることはありませんでした。
んっ?あったかも。

ところがこの10年、小田和正コンサートのアンコールでは定番になっています。
ある意味鈴木さんとのコーラスなしでも成り立つ歌かもしれないのですが。
by jun_hara | 2014-07-12 23:58 | music

小田日和



週末の移動中はずっとこのアルバムを聴いていた。

今回ももれなく、
「信じるもの一つあればいい」
「思い出の中でしか会えないけど」
がついてきます。
歌の中の小田さんはやっぱり優しすぎるね。

さて2014/7/12(土)はK.ODA Press会員先行予約で東京体育館まで行ってきます。
この日は朝から、精密検査やら、マイクロソフト本社での会議出席やらで、
予定ぎっしり。

勿論、平日はその分働きますよ。
バスに揺られてね。(^^)
by jun_hara | 2014-07-07 22:54 | music

バス通勤

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今日の東京は梅雨が終わったかのような暑さ。
そんな中、チャリで買い出しに行った後
明日から始まるバス通勤のシュミレーションで、
とある場所へ行ってきました。

所要時間はスマホのストップウォッチで確認したら14分ちょっと。
これで一安心。

帰宅時は終点が門前仲町駅なので乗り過ごしの心配もないから
音楽を聴きながら本も読める。

今回の写真は今日の永代橋からの眺めです。
by jun_hara | 2014-07-06 15:21 | 週末

Believe



この頃の岡村孝子がとりわけ大好き。
特にこのジャケット写真はカメラマンとスタイリストに拍手でした。

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by jun_hara | 2014-07-05 23:03 | 独り言